前回、ステンレスシルバーで塗り分けた所の写真を載せ忘れていたので載せます。
見ての通り、微妙な感じになっていますがこれはこれでいいかなと思っています。
キャノピーの、塗装に入ります。
今回は、マスキングテープを使わずマスキングゾルのみでマスキングしてみました。
やはり、直線部分はどうしても多少はみ出してしまいました。
下地の、サーフェイサーのブラックをエアーブラシで塗装します。
機体色と同じ、メッキシルバーをエアーブラシで塗装して乾燥した所でマスキングを剥がした所です。
マスキングが、はみ出てしまった所はこれから筆塗りにてレタッチして修正します。
2013年5月26日日曜日
2013年5月20日月曜日
コスモゼロ α1 零式52型空間艦上戦闘機 # 5
エンジンノズル内の部品の、塗装仕上げました。
本来、エンジンノズル外板に出来る赤焼け・青焼けをコーン部分に施してみました。
高起動ユニットも、完成しました。
今回のキット内で、高起動ユニットとミサイル類とスタンドがパーツの合わせ目消しの必要な部品でした。
作業が楽でした。
メッキシルバーで、基本塗装してアクセントでマスキング内の部分をMr.カラーのステンレスシルバーで塗装します。
取り合えず、完成した部品を組みました。
あとは、デカールとキャノピーを付けて完成です。
本来、エンジンノズル外板に出来る赤焼け・青焼けをコーン部分に施してみました。
高起動ユニットも、完成しました。
今回のキット内で、高起動ユニットとミサイル類とスタンドがパーツの合わせ目消しの必要な部品でした。
作業が楽でした。
メッキシルバーで、基本塗装してアクセントでマスキング内の部分をMr.カラーのステンレスシルバーで塗装します。
取り合えず、完成した部品を組みました。
あとは、デカールとキャノピーを付けて完成です。
2013年5月14日火曜日
コスモゼロ α1 零式52型空間艦上戦闘機 # 4
各翼前縁や、吸気口前縁の部品をヒケの処理をしてサーフェイサーをエアブラシで吹きました 。
下地が、乾燥し黄色を塗装をしました 。
黄色は、個人的に少し赤みの強い方が良さそうに思ったので Mr.カラーのキャラクターイエローを使いました。
エンジンノズルの部品を、下地塗装を終え。
今回は、飛行形態を選択したのでノズルも開いた形なのでシルバーとブラックで塗り分けるためにマスキングしました。
シルバーは、Mr.カラーのチタンシルバーをエアブラシで吹きマスキングを剥がしました。
ブラックの部分は下地塗装をそのまま使ってます。
ノズル内側は、マスキングが綺麗に張れなかったのでブラックの部分を後から筆塗りで塗装しました。
下地が、乾燥し黄色を塗装をしました 。
黄色は、個人的に少し赤みの強い方が良さそうに思ったので Mr.カラーのキャラクターイエローを使いました。
エンジンノズルの部品を、下地塗装を終え。
今回は、飛行形態を選択したのでノズルも開いた形なのでシルバーとブラックで塗り分けるためにマスキングしました。
シルバーは、Mr.カラーのチタンシルバーをエアブラシで吹きマスキングを剥がしました。
ブラックの部分は下地塗装をそのまま使ってます。
ノズル内側は、マスキングが綺麗に張れなかったのでブラックの部分を後から筆塗りで塗装しました。
2013年5月8日水曜日
コスモゼロ α1 零式52型空間艦上戦闘機 # 3
残りの、機体の部品をランナーから切り取りヒケの補修をしてクレオスのサーフェイサー1500ブラックで下地処理をしました。
このキットは、パーツの合は良いのですがヒケがそこそこあるのでよく見てヒケの補修をすることが大事になります。
下地塗装も、乾いたので仕上げの塗装をします。
塗料は、Mr.カラースーパーメタリックのメッキシルバー(SM07) [生産終了しメッキシルバーNEXTが代わりの商品として販売されています。] にて塗装しました。
コックピット回りの、塗装しました。
計器盤は、アニメの設定カラーとせず自分で想像して塗装しました。
ヘッドアップディスプレーは、クリアーブルーで塗装しました。
シートの、両サイドのパネルも適当な色を塗装しました。
このキットは、パーツの合は良いのですがヒケがそこそこあるのでよく見てヒケの補修をすることが大事になります。
下地塗装も、乾いたので仕上げの塗装をします。
塗料は、Mr.カラースーパーメタリックのメッキシルバー(SM07) [生産終了しメッキシルバーNEXTが代わりの商品として販売されています。] にて塗装しました。
コックピット回りの、塗装しました。
計器盤は、アニメの設定カラーとせず自分で想像して塗装しました。
ヘッドアップディスプレーは、クリアーブルーで塗装しました。
シートの、両サイドのパネルも適当な色を塗装しました。
2013年5月3日金曜日
コスモゼロ α1 零式52型空間艦上戦闘機 # 2
前回、サーフェイサーを塗装したとこまででした。
ヒケや、キズ等の修正も終わり仕上げの塗装をしました。
赤い所は、指定色だと少々明るいかなと思いクレオスのモンザレッドに #327 の赤を 1:1 の割合で混ぜた色を使いました。
黒は、指定色のつや消しブラックを塗装。
コクピットの計器盤部分の、ヘッドアップディスプレーの所を切り取り 0.3mmプラ板から切り出して取り付けました。
計器盤や、シート等を後で塗装するのでその時にヘッドアップディスプレーもクリアー系で塗装するつもりです。
機体機首部分を、組み立てました。
別角度から
計器盤部分は、接着せず組んだだけです。
ヒケや、キズ等の修正も終わり仕上げの塗装をしました。
赤い所は、指定色だと少々明るいかなと思いクレオスのモンザレッドに #327 の赤を 1:1 の割合で混ぜた色を使いました。
黒は、指定色のつや消しブラックを塗装。
コクピットの計器盤部分の、ヘッドアップディスプレーの所を切り取り 0.3mmプラ板から切り出して取り付けました。
計器盤や、シート等を後で塗装するのでその時にヘッドアップディスプレーもクリアー系で塗装するつもりです。
機体機首部分を、組み立てました。
別角度から
計器盤部分は、接着せず組んだだけです。
2013年4月27日土曜日
コスモゼロ α1 零式52型空間艦上戦闘機
アニメ宇宙戦艦ヤマト2199の、ヤマト艦載機コスモゼロを作る事にしました。
アニメは、小学生の時に見てから39年新たに作り直して放送開始され細かいディーティルと映像が綺麗で格好良くしかし基本部分はくずさないで作られていて気に入ってます。
スケールは、1/72でBANDAIより発売されたキットです。
パーツは、ガンプラなどで同じみの色プラで成形されてます。
これは、パーツAのランナー
こちらは、パーツBのランナー
この、2つのランナーからコックピットと機首部分のパーツを切り出し組み立てて行きます。
さすが、最近のキットだけありパーツの合も良いです。
これは、機首の下部にある機銃(赤い機体の中の4つのグレーの部分)に穴が省略されているので0.6mmのピンバイスで 穴を開けました。
機首部分の、パーツ類をエアーブラシでサーフェイサーを吹いてキズの確認して修正している途中です。
今回は、塗装する基本色が少ないのとパーツの合が良いので組みながら塗装も平行しておこなって行こうと思ってます。
アニメは、小学生の時に見てから39年新たに作り直して放送開始され細かいディーティルと映像が綺麗で格好良くしかし基本部分はくずさないで作られていて気に入ってます。
スケールは、1/72でBANDAIより発売されたキットです。
パーツは、ガンプラなどで同じみの色プラで成形されてます。
これは、パーツAのランナー
こちらは、パーツBのランナー
この、2つのランナーからコックピットと機首部分のパーツを切り出し組み立てて行きます。
さすが、最近のキットだけありパーツの合も良いです。
これは、機首の下部にある機銃(赤い機体の中の4つのグレーの部分)に穴が省略されているので0.6mmのピンバイスで 穴を開けました。
機首部分の、パーツ類をエアーブラシでサーフェイサーを吹いてキズの確認して修正している途中です。
今回は、塗装する基本色が少ないのとパーツの合が良いので組みながら塗装も平行しておこなって行こうと思ってます。
2013年4月21日日曜日
A-4E/F スカイホーク
Mr.カラーの半光沢クリアーにつや消しクリアーを混ぜてエアブラシで吹いて塗装しました。
光沢を、大部抑えめにしてあります。
ライディング・ギアや、増槽タンクやエアーブレーキ部分を接着して完成です。
横からの完成写真
斜め後ろから
斜め前から
作って見て、1/72 のサイズですがもっと細かい所で丁寧に作らないといけないと思ったのとまだ手を入れれる所があったなと思いました。
キットとしては、凸モールドのうえ省略しているモールドがありコックピット内側は細身に出来ているので作る時に作りずらいかも知れません。
パーツの合は、最近のキットと比べてしますと劣りますが古い設計の金型キットと思えば許せる範囲だと思います。
とにかく完成です、つぎは合の良さそうな最近のキットを作りたいなぁと思ってます。
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